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おにぎりくん

管理人より

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旅行・神戸・淡路

神戸・淡路旅行 №15 曽根崎 串あれ 新神戸店

最終日、 午後3時まで海水浴を楽しんだ私達は洲本バスセンターから

高速バスに乗車して新神戸駅へ向かっています。

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昨晩のイタリアン「リゾレッタ」での雑談で、シェフからお聞きしたのですが

大浜海水浴場の海の家は来年取り壊しとなりクラブハウスとして統合される話が

出ていることを知りました。あのレトロで郷愁をさそう日本の海の家がなくなる・・・

どんどん変わっていく。 確かに荒れ果てたような建物もありましたが、そうしたものを

撤去するだけでなく、海の家までなくなるのは個人的に残念な思いです。

この日の朝、海の家のお兄さんに確認したところ、事実そうしたお話がでている

ようです。 海の家の小あがりから見る夏の海・・・そうしたものはだんだんと

贅沢なものになってしまうのでしょうかweep

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美しい明石海峡大橋をわたると、東京に戻る時間が刻一刻と迫ってくるようで

楽しかった分とてもせつなくなります。 

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新神戸駅内には一杯飲りながら時間調整をする適当なお店がなかったので

直結する新神戸オリエンタルアベニューに移動。3階の串かつ専門店

「曽根崎 串あれ 新神戸店」で時間調整をすることにしました。

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そういや、神戸に来てからアツアツの白い御飯を食べていないわ。。despair

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白飯が食べたい私と一杯飲みたい連れ。

そうした要望にもがっちりこたえてくれそうです。 

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とは言っても旅の〆です。私も生ビール飲むのだcatface .

ハッピーアワーで、最初の一杯が180円(×2)です。 

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お通しは生野菜(キャベツ、キュウリ、大根、人参)ともろみみそ@300

 

一緒に写してしまいましたが、青菜と油揚げのお浸しは花御膳の小鉢(突出)のよう。

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花御膳@1250

串かつ7本と御飯、赤出、漬物、突出、サラダ付。 

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串7本は、左からうずら玉子、蒟蒻、牛肉、海老、豚ヘレ、南京、サーモン。

卓上に置いてあるソースや塩などを、お好みで使えます。

細かい衣でさっくりからりと揚がっていますが、ネタが小さく小ぶり。

串かつとはこういうものなのかな。これでは腹にたまらん。。

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サラダ、漬物、御飯、赤出。

久しぶりの白御飯、食べたいときが美味しい時ですdelicious

なんら不満はございません。

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単品で注文した連れの串かつです。2本からというシバリがあります。

左2本はピーマン肉詰@150×2、 右2本は短角和牛@300×2

1本300円の短角和牛も小ぶりかあgawk

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左2本は(きす)マヨネーズに野菜の薬味のせ@150×2、

右2本はオクラチーズ@150×2

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冷奴@350×2 

私の食事用と連れのつまみに各1個ずつ。

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牛すじ煮込み@350

想像していたものとは違っていました。甘い。

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お店はカウンター席とテーブル席。私達は荷物が多いのでテーブル席を

使わせていただいています。 

なにわの串かつ、おやつ感覚でサクサクいただけてしまいました。

お酒はこの他に黒伊佐錦(焼酎)@400×4と酎ハイレモン@450×2

Hand01お会計は、2人で、上記お料理とお酒で合計6960円なり~。

 

曽根崎 串あれ 新神戸店

住所    兵庫県神戸市中央区新北野町1 新神戸オリエンタルアベニュー3F

TEL     078-222-9401

営業時間/  11:00~22:00

定休日/   無休

http://shinkobe.net/index.html

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東京ってどんなとこ?

happy01 今回、白熊二代目さんから頂戴したコアラちゃんです。

名前はハイカラなものを考えてみたのですが、雰囲気からして「しずか」に命名!!

しずかちゃんはヨンの良き相棒になってくれそうです。この子は女の子だね。

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しずかちゃん、帰るよ。うちにはたくさんぬいさんのお友達がいるから寂しくないよ。

安心してね。

IMG_7422 新幹線がきたよ。

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                    あっという間の神戸・淡路旅行。

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  神戸に着いたときからの楽しい時間は思い出に変わろうとしています。 

     さよなら神戸。また来れるといいな。

 

旅の協力者 

関西在住の知人ご夫妻さん、白熊二代目さん、職員さん、お連れさん。

みに口上 

長々、神戸・淡路旅行に、お付き合いいだき、立ち寄ってくださった方々

及びコメントをいただけた皆様に感謝いたします。

神戸・淡路旅行記2010年は№15をもち、本日完結いたしました。

ありがとうございました。

神戸・淡路旅行 №14  L’ISOLETTA (リゾレッタ)

3日目のディナーは、洲本市内、大浜海水浴場前のイタリアン

L’ISOLETTA 」(リゾレッタ)。 

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のんびりゆったり海岸通りを歩くと、道沿いにポツンとハイセンスな外観の 

お店が現れました。 昼間、素朴でレトロな大浜海水浴場の海の家を利用した私

としては、へっ?こんなところに?といった不思議な思いにかられます。 

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店先にはボードに手書きでメニューが記されていました。 

「Mene Estate」  (メニュー エスターテ)

イタリア語で、夏のメニューということでしょうか?   

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この日は月曜日。

通常でしたらお店の定休日なのですが、お盆期間に入るので 休みがまちまちに

なるのでは?と、ダメもとで電話をかけてみたところ、勘が冴えていました。

お店は営業、このあたりのイタリアン人気店ですが運よく予約できました。

私達がご案内いただけたのは入り口に近い窓際のテーブル席。 

まだ新しい店内は白い壁にウッディなインテリア。

清潔感のあるシックな色合いの中に赤いテーブルクロスはアクセントカラーとなって

映えており、どことなくリゾート地のダイニングのような雰囲気です。

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メニューを拝見したところ
リーズナブルなセット料理がありましたのでこちらでお願いすることにしました。
このセットは、

2名様からの取り分けセット~(お二人様)@4800~

・小さな前菜8品、リゾレッタ・スタイルで・・・
・自家製パン
・本日の料理  より2皿お選びください。

 もう少しお食事をされたいお客様は、・・・一皿ごとに・・・プラス\800~

3名様の場合には、・・・前菜、自家製パン・・・プラス\1200

と記されていました。

なお、本日の料理の中には割増料金がかかるものもあります。

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小さな前菜8品 

シンプルで土の香りを感じさせるような温もりのある小皿たち。

その小皿にちょこちょこと盛られた前菜が卓上に彩りを添えます。

写真手前から、時計まわりに

  1. オクラ アイオリソース
  2. 地鶏の玉子のコンフェ 
  3. パプリカのマリネ
  4. 鳴門金時のエスプレッソ風
  5. パルマ風グラタン
  6. 鯵のマリネ
  7. 生ハムメロン
  8. キュウリのギリシャ風

シェフのご説明によると以上のようでしたが、詳細はメモしきれませんでした。

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特に気に入ったのは、写真手前左の鳴門金時のエスプレッソ風、ほんのり香る

エスプレッソの風味が鳴門金時の甘さを品良く仕上げています 

右はパルマ風グラタン。

この前菜だけは長めのお皿に2つが盛り付けられていました。

 

地鶏の玉子のコンフェは、玉子をかきまわさず、添えられている薄切りの

ハードタイプのパンにつけていただきます。濃厚!素材の美味さが際立っています。

 

.鯵のマリネも新鮮。みじん切りのキュウリ、セロリ、ニンジンが和えられていますから

食感も楽しめました。

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自家製パン 

クルミのパンとロールパン。ふんわりというよりしっかりとした手作り感。

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パンはバターかオリーブオイルを選べます。

オリーブオイルでお願いしたところ2種類持ってきていただけました。

  1. 純淡路島産 無添加なたね油
  2. エクストラバージン

シェフご推奨のいただき方は、クルミのパンにはなたね油、
ロールパンにはオリーブ油とのこと。

また、淡路島の藻塩も相性が良いのでと同時に置かれています。
とがったところがなく旨みのある味わいで確かに藻塩はマッチします。

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自家製パン、美味いだよ。 オラ、たっぷり食べただよ。 

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ノブローさんはお行儀が悪いよ。叱られちゃうよ。

ボクはちゃんと椅子に座っていただいているよ。 

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美味しいお食事につられてワインは白ワインから赤ワインへ(各2500円)。 

ボトルワインは2500円から置かれています。

今回、お料理を注文するのとと同時に白ワインからお願いしたのですが、その際、

店内に撮影禁止のマークをみつけました。慌ててシェフにうかがったところ混雑時の

撮影はご遠慮願いたいとのことでした。 それは以前お客様の撮られた写真に

他のお客様が写っていてトラブルになったそうです。 

私達の来店した日は本来はお店の定休日ということもあり貸切状態でして、撮影は

かまいませんとお許しをいただけました。

シェフがつきっきりで対応してくださるような日はまれにしかないようで、お話も

いろいろ伺えた代わりに、ワインの銘柄などを控えるのを失念してしまいましたcoldsweats01

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本日の料理はメニューの中から選んでください。

と言うことなのでまずはお肉をチョイス。

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ゴールデンポークのロース肉の炙り焼き、サラダ仕立て(+800) 

シンプルな調理法が素材の美味さをひきたてています。

調味料は塩胡椒という感じですが、柔らかくて甘い肉質。

あっさりとしたゴールデンポークは、脂もしつこくないため新鮮な野菜と一緒に

量をいただけてしまいそうです。

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もう一品はパスタにしよう。

こうなると手打ちに目がいってしまいます。

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手打ちタリアッテッレ 、淡路牛のスジ肉入りミート・ソース

大き目のスジ肉がごろごろ入ったミートソースは旨味が濃厚。

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チーズをチーズグレーターでたっぷりおろしていただきました。

お口のまわりは、もう美味しいミートソースだらけdelicioussweat01

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私はもうすこしタリアッテッレにもっちり感がほしいところですが

連れはバランスが取れていると絶賛していました。

ここらへんは好みです。確かにそんじゃそこらではいただけないミートソース

しっかり完食させていただきました。

2名様からの取り分けセットは以上で終了になりますが、もっともっとシェフの

お料理がいただきたくなりました。

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ティラミス@600

マスカルポーネを使ったティラミス。ミントの葉をあしらっています。

口ざわりよくまろやかで驚くほど軽やかな味わいW04

お皿を飾ったミントのソースも涼しげでさっぱりいただけました。

こんなに自分の好みに合ったティラミスをいただいたのは何年ぶりだろう・・・。

写真を撮り忘れましたが、エスプレッソ@350も注文。

なお、このティラミスはお店で一番大人しいドルチェとのこと。

中には10年がかりで納得のいくものに仕上げたドルチェもあるのですよ

と、シェフは、一見コワモテ(☆_@;)☆ \(`-´メ) 

・・・というかとっつきにくい感じなのですが、お話を始めると楽しい方で、ときおり

見せていただける笑顔にほっとさせられました。

 

さて、シェフは14歳の時、某店のカルボナーラに衝撃を受けられたそうです。

人生の岐路はいつ訪れるかわかりませんね。

その後、イタリアに修行に渡りミシュラン2つ星の店で勤められていたとのこと。

現在シェフの提供してくださるお料理は、土台がしっかりしたイタリア料理をベースに

地元の素材を使ったこだわりのアレンジをしてくださっています。

 

チラシを見せていただいたのですが、1階奥のスペースはシャンデリアの入った

重厚感のある雰囲気で、既にレストランウエディングにも対応が可能なように改装

済みとのこと。しかし、シェフのプランはそこだけに留まってはいないようです。

2階部分に少しずつ手を入れられていているそうで

将来的には「オーベルジュ」(宿泊できるレストラン)を目指しています。とのこと。

常に先を先を見据え、プラス志向、チャレンジ精神も旺盛なのです。

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また、連れと徳島出身の青柳の小山裕久氏のことで話が弾んでいましたので

これは私の推測ですが、シェフの目標の方なのかもしれませんね。

のちに連れに聞いたところ、小山裕久氏は地元 徳島のものにこだわり

東京へ進出、海外へフェアにも呼ばれるような料理人になった方だとか・・・。

イタリア語で小さい島という意味をもつ「L’ISOLETTA」(リゾレッタ)

豊かな自然環境に恵まれたこの島からどんな発信をなされるのか、

先々の楽しみなお店です。

Hand01お会計は、2人で、上記お料理とお酒で合計11550円なり~。

外へ出るとに弱いにわか雨がポツリ。お見送りを受け宿へ戻りました。

 

軽く食事をとりたいときにお手軽な取り分けセットからじっくり食事を堪能できる

コース料理もあり、利用者のニーズに対応できる選択肢の広さは魅力。

なによりもシェフの篤いこだわりをお料理に感じます。

イタリア料理満足度数は、★★★★☆ とってもお気に入りですcatface

 

L’ISOLETTA (リゾレッタ)         

〒656-0024 兵庫県洲本市山手1-882-6

TEL 0799-25-5260 

営業時間/ 火~土 11:30~15:00 17:30~21:00 

           日 11:30~15:00 

定休日/ 月曜日

神戸・淡路旅行 №13 大浜海水浴場にて

洲本の市街地に隣接し、島内外から多くの遊泳客が訪れる大浜海水浴場。

遠浅で波も穏やかなこの浜はファミリーにも人気が高く、 

全長は南北におよそ750mほど。

白砂青松が美しく環境省が選定した快水浴場百選にも選ばれています。 

無料シャワーや無料脱衣所などの施設も整備されていますが、

海の家も数軒立ち並んでいますので、私達は荷物を管理していただくため 

お世話になることにしました。利用料は1日一人1000円です。

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(ノブロー) やっと、海水浴に出れただなぁ。   

(タクロー&スズロー) 出れた、出れただ。

オラ達もずっと一緒に旅してるっつーのに、出番が少なすぎるだ。 

海水浴サマサマだな。

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(ノブロー) 日本の浜って感じがしてええだな、のどかで落ち着くだ。   

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(ノブロー) ところで、水着ギャルはいるだべか? 

(タクロー&スズロー) 探すだ!探すだ!わくわくだ。 

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(タクロー&スズロー) いただよ!!とびきりのギャル達だ! 

(ノブロー) ・・・・。

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(ノブロー) お前らには付き合ってられんだ。   

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ノブローさん達と海水浴の間、2日間お世話になった海の家の小あがりです。 

温水シャワー(シャンプー、ボディーシャンプーは混雑緩和のため使用禁止)と

更衣室あり。 荷物は籠に入れて預ける仕組みになっています。 

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簡素な造りにレトロさが味わい深く、郷愁をそそります。   

大浜海水浴場、1日目は潮の関係でしょうか?多くの水クラゲが漂って

いたのですが2日目はほとんどいなくなっていました。

透明度もあり、シュノーケリングをしたところ多くの魚を見ることができました。

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ランチタイム、神奈川あたりの海の家ではお食事を出すところも多いのですが 

こちらでは分業制。海の家の後ろ側に食事処があります。 

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キツネうどんにたこ焼は私達には珍しい海の家のメニュー。 

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この看板もレトロじゃ、ありませんか。大事に使ってらっしゃるんだわ。 

嬉しくなります。さて、この看板ちょっと?不思議だぞ。よーく見てね。   

答えは最後に記します(*^m^)   

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お店のテーブルにメニューが置かれています。   

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気さくなお兄さんに注文をお願いすると席まで持ってきていただけました。 

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たこ焼@400  ほわっほわでソースはぽってりと甘かったです。 

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生ビールセット@800は中生1とからあげ、ポテト付き。 これはお得感ありです。

写真は中生@600を追加しています。   

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キツネうどん@600   

いつもは海でラーメンをいただきますが、せっかくメニューにあるのだから

食べてみないとね。 揚げは甘めでじゅわじゅわ出汁にしみでてきます。

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フランクフルト@250   

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ねえ、ねえ、ハチがいるよっ。   

1

ほんとだ。お兄さんに伺ったところこの地面を掘るハチは人を刺さないとのこと。

でも、ちょっぴりコワいよね。 

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さて、さっきの看板の答えですcatface

「コーヒ」は「コーヒー」じゃないの??淡路方面ではコーヒなのかな?

哀愁のある看板にふとした疑問を感じた海でのランチタイムでした(*^-^)

神戸・淡路旅行 №12 福一

2日目の夕食は、洲本市内の割烹寿司「福一

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大事なゲストをお迎えするにあたり、僭越ながら私が東京から予約をいれて

おきました。選んだポイントとしては、座敷、個室があることになりますrock

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電話予約の際、コース料理の注文も当日でかまわないとのことでしたので、

相談してから決めようと思い個室席だけの予約です。

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入り口を入って右手にあたる座敷の個室が本日のお部屋。

お店のホームページを確認したところ、「竹の間」のようです。

けっこう広めの造りになっています。 

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素敵なゲストは二代目ちゃん、ご先代ちゃんをはじめとする先鋭のお出かけ隊 の

みんなと、白熊二代目さん、職員さん。 

お出かけ隊のみんなは、おめかしをしてきてくれました( ´艸`)

今日はファンキーな装いかな。ぬいさんのプチオフ会に突入します。

お料理は相談の上、彩コース@3670を2人前と他はアラカルトで注文する

ことにしました。

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突き出し 

蛸を使った煮物。あっさり炊けています。

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お刺身 

彩コースにお刺身もつくのかな??量が少なめですが、鮮度良し。

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あら煮 

じっくりしっとり味がしみて美味しく炊けています。あら煮がいただきたかったので

彩コースにしたといっても過言ではありません。

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酢の物 

蛸、海老、穴子、キュウリ。甘酸っぱさも程よく感じました。

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白熊二代目さん宅のコドモちゃんです(*^-^) 

ありがとう。お料理の紹介をしてくれるのかな?

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(ノブロー) 食のアイドルはオラだど。

いいじゃないの、ノブローさん(~ヘ~;) 仲良く2人で紹介してくださいな。

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これは「お店のホームページを見た」っと告げるとサービスで出される一品。

茶碗蒸しをいただけました。 ダシがたっぷりきいています。

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寿司 

んーー、見た目的にもちょっと物足りなさを感じてしまいます。

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別注文のマグロのほっぺのたたき@1050×2 

お店のオリジナルメニューということで注文してみました。

マグロのほっぺはまわりを軽く炙ってあり、身がしっかりしているため、お肉を

いただいているような食感。

上にはさらしタマネギ、福一秘伝のちり酢がかけられています。

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別注文の淡路島近海産 大粒赤ウニ

由良の赤ウニだそうです。お聞きしたところ2900円ということでしたが、

メモをとっていないので正確なところは忘れてしまいました。

水っぽくなくて上品な甘みをもっています。海苔で巻き、わさびはお好みで使います。

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再び彩りコースに戻りますが、季節のフルーツ      

夏はスイカのさっぱりとした甘みに癒されます。       

さて、お酒ですがビール酎杯麦焼酎(いいちこ)をハーフボトル@2940。

ほか運転の職員さんはソフトドリンク

1

ヨンも兄弟クマちゃんに会えて良かったね。いっぱいお話をしたかな?

離れていてもみんなが応援しているから寂しくないよね?

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座敷席でワイワイ。みんなすっかり仲良しになったようです。今度はいつ会えるかな?

 

お料理を運んできてくださったお店のお母さんはにこやかで感じの良い方でした。

ぬいさんの大集合にもひるまず、温かい対応をしてくださったことは感謝です。

しかし、個室代がかかったのか、赤ウニがもう少しお高かかったのか、氷代ほかに

お値段がかかったのか、・・・リーズナブルなお値段で利用可能ということで

同店を選んだつもりでもありましたが、いま振り返ると事前に考えていたより

1人あたりの金額はかかってしました。

明細を見せてもらえばよかったのですが、お酒が入っていたためこれを怠った

ことは幹事としての失態です。 白熊二代目さん達にご負担をかけてしまった

ことが悔やまれます(u_u。) 申し訳ありませんでしたm(_ _;)m

 

そして、お休みなのにもかかわらず、快く淡路島まで足を運んでくださった

白熊二代目さん、職員さんにはお礼も言わなくてはなりません。

楽しい時間をありがとうございました(^人^)

 

福 一

〒656-0025 兵庫県洲本市本町1-4-18 

TEL     0799-22-0515

営業時間/  11:00~22:00

定休日/   月曜日

http://www.freedom.ne.jp/fukuichi/

神戸・淡路旅行 №11 大浜海水浴場

車は大浜海水浴場までやってきました。

ご厚意にしてくださったご夫妻とはここでお別れになりますBye03

せっかく神戸まできたのですから、残りの2泊は少し足をのばして連れと淡路島

での海水浴を楽しみます。 

近くの宿にチェックインを済ませ、浜の下見をしに出てきました。

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するといきなり目についたのは、この年代ものの看板!!

「文句なしに面白い・・・」ってアナタ( ´艸`) 

この字体もスゴスギル。昭和だわ、裕次郎だわ。

もう、いきなりハートわしづかみ。

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ぎゃぁぁぁ・・・lovely アヒルさんのペダルボートもあるっ。

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この愛すべき浜の海の家は、すごく素朴(*^-^) いい感じです。   

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遠浅で白い砂浜の広がる大浜海水浴場。日本の浜に松はよく似合います。

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海水浴の記事は後半にまとめてアップすることにしました。

神戸・淡路旅行 №10 グローブガーデン・ナーノ 淡路夢舞台店 (globe garden nano)

ランチは淡路夢舞台内のリストランテ「グローブガーデン・ナーノ 淡路夢舞台店

(globe garden nano)

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明るく開放的な店内は、テーブル席とテラス席が用意されています。

(また、はっきりと覚えてはいないのですが、カウンター席もあったと思います)

今回こちらを予約する際に、お店の方にテラス席を聞いてみたのですが

「この時期、外は暑いかと思いますし、お食事もあたたまってしまうのでは」とのお話。 

私達は店内の窓際テーブル席でお食事をいただくことにしました。 

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グランドメニューの他におすすめメニューがボードに書かれています。 

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このおすすめはランチタイムでも注文可能。アラカルトでお願いすることにしました。 

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Panda006 おはよーさんだ。テラスのむこうの緑がまぶしいだね。

happy01・・・おはよう、ノブローさん、昨晩のフレンチはもうこなれたの? 

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ローストした淡路玉ネギと鴨肉のサラダ添えrestaurant@1575

軽くローストされた玉ネギは自然の甘みがたっぷり。鴨肉もしっかりとしています。

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オラ、腹ペコペコだ。イタリアンも好きだで、みんなと一緒にランチするだ。

でっかい玉ネギは半透明で美味そうだ。

シャキシャキとした歯ざわりも残っているだね。

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明石蛸のジェノベーゼ 冷製カッペリーニrestaurant@1680

明石蛸の他にトマトも入ったひんやりさっぱりジェノベーゼ 

4人ともに大好評です。 これは白ワインが欲しくなります!!

またもや奥様にハンドルキープをお願いして3人はワインをいただくことに・・・。

奥様に感謝(。-人-。)

うっかりワインを写し忘れてしまいましたが、リーズナブルなもので2000円台から
置かれており、私達の注文したものは、

ソアーヴェ クラッシコ(ヴェネト州)wine@2730×2

「イタリアを代表する爽やかでスッキリとした辛口ワインフルーティーでバランスの
取れた味わい」と記されていました。

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生ウニのペペロンチーノrestaurant@1680

生ウニというとクリームソース系を想像しがちなので、オイル系のペペロンチーノは

どうなのかしらと思っていましたが、しっかりとニンニクと鷹のツメがきいて

生ウニともマッチしていますRose03

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パスタもやや平べったい。 新鮮な生ウニは臭みもなくて美味しいです。

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取り皿でシェアするだよ。ごっちゃんです。 

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窯焼ピッツァはグランドメニューからご夫妻に選んでいただきます。 

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淡路玉ネギのピッツァrestaurant@1260

シンプルですが美味い。ピザ生地は表面が香ばしく中はもっちり。

淡路玉ネギの豊かな甘みを堪能できます。

なお、チリオイルや自家製のタバスコも置かれています。

写し忘れが残念でなりませんが、この自家製のタバスコがピリピリ辛くて美味し

かったのです。

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仔牛と水牛のモッツァレラとナスのオーブン焼きrestaurant@2520 

お肉は柔らかくてそのものの旨味を噛み締めることができます。

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店内にはグループで来店なさるお客様も多く、天井の高い店内の構造上、声が

響いて多少気になるところはありましたが、地物の素材を使ったお料理を、自然を

望みながらいただけますのでリゾート気分を満喫できます。

なお、複合施設ですので化粧室などはいったんお店の外に出ての利用になります。

 

Hand014人で利用しましたが、お会計は、

上記、お料理とお酒の他、ノンアルコールのドリンクなどを含め15000円ほど。

2名分が約7500円なり~。

今回利用のロケーションの良さを考慮して☆加算で

イタリアンランチ満足度数は、★★★★ 積極的に好きですcatface

                                                          

グローブガーデン・ナーノ 淡路夢舞台店 (globe garden nano)

〒656-2306 兵庫県淡路市夢舞台2

TEL     0799-75-2388

営業時間/  11:30~15:00 17:30~22:00(L.O.21:00)

定休日/   水曜日

http://www.nano-italy.co.jp   

神戸・淡路旅行 №9 淡路島へ

8月8日、淡路島に向かうため明石海峡大橋を渡っています。

この明石海峡大橋からの眺めは絶景。

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途中、大観覧車のある淡路サービスエリアあたりに多少の混雑はみられたのですが、

スムーズに車は流れることができました。

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「淡路夢舞台」の展望テラス(円形フォーラム・楕円フォーラム)に立ち寄っています。 

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百段苑

山の斜面には階段状に並んだ100個の花壇があるのですが、ここからでは

確認をすることは難しいです。時間があまりないため、上ることは断念。

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写真右にはウェスティンホテル淡路が写っています。 

同ホテルにご宿泊されたことのあるご夫妻のお話によると、シーズンオフの期間

だったのでしょうか、以前「ドンペリ2時間飲み放題の宿泊プラン」を催されていた

とのこと。 興味深いプランであります( ̄▽ ̄) 

ホテル利用のときはこうしたプランがないかをチェックしてから決めるのも面白いなぁ

と思いました。

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展望テラスから下りてきます。 

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貝の浜と噴水

「手作業で敷き詰められた100万枚の帆立貝の貝殻はリサイクル。」とのこと。

水しぶきがキラキラと眩しく光って綺麗でした。

あとで知ったのですが、「淡路夢舞台」は建築家安藤忠雄氏の代表作の一つ。

複合リゾート施設として美しく整備されていました。

神戸・淡路旅行 №8 ラウンジ&ダイニング「ピア」

神戸メリケンパークオリエンタルホテル。

花火のあとのお楽しみは、ラウンジ&ダイニング「ピア」でフレンチのエッセンスを

効かせたヨーロピアンフュージョン料理の会食です。

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ご案内していただけたのは窓際のテーブル席。

窓の外にはモザイクガーデンの観覧車のイルミネーションや水面に映りこむキラキラ

とした夜景が鮮やかでした。

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スパークリングワインから、ガゼラ(ポルトガル) 4人ですのでボトルで注文。 

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食前のお楽しみ

鶏肉を使った小さい前菜 グリーンマスタードソース

正式名は失念してしまいました。しっかりとした歯ざわりの鶏肉は淡白な旨味に

溢れています。

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~前菜~

明石鯛のカルパッチョ 淡路産由良雲丹とキャビア カラスミを添えて
ベビーリーフと香草のサラダ仕立て

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もっちりとした身の明石鯛、由良の雲丹、地物を使ったなんとも贅沢な前菜です。

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Panda006 美味そうだなぁ。綺麗だなぁ。

また出てきたわね。ノブローさんも花火楽しめたかしら?

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パンは3種類出していただけました。

ノブローさん、ご夫妻さんのご好意に甘えて、すっかり旅のお食事メンバー入り

させてもらっているわね。

Panda006 みにはオラのこと忘れかけるがご夫妻さんはオラの飯を気にかけてくれるだ。
    良い人だ。みにも見習ってほしいだ。

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~前菜~

オマール海老のプリンにタラバ蟹とセロリ菜のサラダ
生クリームのヨーグルトにトマトゼリー 木の芽の香り

口の中にしっとりと滑らかに広がるオマール海老の風味にコクとマイルドな酸味の

かけ合わさったソースがベストマッチ。見た目も涼やかで美味しい前菜です。 

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これも美味しそうだなぁ。彩りも鮮やかで、オラこれを今日の一等賞にするだ。 

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~魚料理~

舌平目に伊勢海老のフリカッセを詰めたポーピエットのパイ包み焼き
青葱のクーリーソースに粒マスタード風味の仔牛のジューソース

2種類のソースで楽しめます。ボリュームたっぷりの魚料理で肉料理をいただいて

いるような充実感がありました。

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魚はパイの中にかくれんぼしているだ。

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~お口直しのグラニテ~

赤しそとミックスベリーのグラニテ。 さっぱりと大人味です。

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~メインディッシュ~

黒毛和牛ロース肉のローストにフォアグラのソテー
ローズマリー風味の黒胡椒ソース

柔らかくてジューシーな黒毛和牛は噛み締めるほどに上質な旨味が広がり、

濃厚なフォアグラのソテーが味に一段と深みを持たせてくれます。

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こりゃ、すごいだ。オラ、こんなの食べたことないだ。

いいのかな、ごっちゃんです!するだよ。

・・・私も普段食べつけてないから、けっこうヘビーになってきたわよ。

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みんなでワインも飲んだな。

白ワインはオブセッション(アメリカ)、赤ワインはグラディウム(スペイン)だ。

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~デザート~

無花果のコンポートにシナモン風味の赤ワインジュレ
バニラのシブストにライムのグラニテを添えて

無花果の甘さが優しいひんやりデザート。

表面にナッツがかけられているので食感も楽しかったです。

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コーヒーとプティフールはプラリネ。

満腹です・・・(´・`)。

予約は20:30でしたが、テラスからの移動時間もあるので、おそらく40分頃から

コース料理をいただいたと思うのですが、周りを見回すと私達が最後の客になって

いました。花火イベント期間中ということもあり通常営業時間より過ぎていたのでは

ないでしょうか。

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Hand014人で利用、お会計は、

といきたいところなのですが、実はご馳走になっているので金額がわかりません。

フルボトルのワインなどは6000円台であったと記憶しています。

花火鑑賞あとの楽しい会食。満足度数は100!(*^-^)

ご馳走にもなっております。他の評価は見送ることにいたしますcatface 

 

メリケンパークに溢れていた花火客もすっかりひけて、帰りはタクシーであっと

いう間に神戸ポートピアホテルに到着できました。実に快適( ̄▽ ̄)!

 

ラウンジ&ダイニング「ピア」

〒650-0022    兵庫県神戸市中央区波止場町5-6 神戸メリケンパーク
         オリエンタルホテル 3F

TEL      0120-86-9222

営業時間/  8:00~22:00(L.O.21:30)

定休日/   無休

http://www.kobe-orientalhotel.co.jp/

神戸・淡路旅行 №7 みなとこうべ海上花火大会

いい時間になってきました。

宿は神戸ポートピアホテルなのですが、再び戻ってまいりました。

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というのも今回神戸に来た目的の一つは第40回みなとこうべ海上花火大会を

知人ご夫妻と一緒に鑑賞しようということにあります。 

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花火大会なので、交通規制となります。宿に車を置き、ポートライナーと地下鉄を

乗り継ぎ、花火観賞用におさえてある神戸メリケンパークオリエンタルホテル

目指しています。

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上の写真、左が神戸メリケンパークオリエンタルホテルなのですが、ここへは

私達の行き方だとメリケンパーク(臨海公園)を抜けていかなくてはならない状態。

花火客でごった返す中を突き進みます。

屋台もたくさん出店しており、かねてから興味深いホルモンうどんは長蛇の列でした。

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ものすごい人出です。

通常の倍以上の時間をかけて神戸メリケンパークオリエンタルホテルに到着。

この日、同ホテルは宿泊客もしくはレストランの予約者以外は入れないように

規制されています。私達はラウンジ&ダイニングを予約しており、花火鑑賞のあとに

食事をいただきます。

 

実はこの予定は当初のものではありませんでした。

神戸を一望できる老舗フレンチレストラン「トゥールドール」を知人ご夫妻が予約して

くださっており、お食事をいただきながら花火を鑑賞することになっていました。

しかし、6月26日の大雨の影響により、お店の横で土砂崩れがおきてしまったのです。

そのためドライブウェイが通行禁止となりお店も臨時休業、楽しみにしていた花火も

諦めかけていたのですが、ご夫妻のご尽力で、神戸メリケンパークオリエンタル

ホテルのラウンジ&ダイニング「ピア」をとることができたのです。

とてもありがたいことです(。-人-。)

 

さて、神戸メリケンパークオリエンタルホテルでの花火鑑賞の話に戻りますが

花火の間はホテルのテラスに椅子が出されており、この椅子には予め番号が

記されているので席が決まっている状況でした。

ホテル内で各自1本缶ビールを仕入れ夏の夜空に開く花火を鑑賞します(*^-^)

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花火は神戸港(新港突堤~メリケンパーク沖) から打ち上げられます。

時間は19時30分~20時20分(雨天決行、荒天中止)。打上数は1万発です。

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昼間の天気だと雲が多く、打ち上げられた花火が雲の中に入ってしまうのでは

ないかと心配していたのですが大丈夫でした。

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風向きもちょうど良かったかと思います。

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去年、神奈川新聞花火大会を見たときに、三脚と一眼レフ+望遠レンズが

欲しいとつぶやいていましたが、今回、望遠レンズと三脚はないのですが

一眼レフで写しています。

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しかし・・・結果、カメラがあっても腕が悪いことが判明しましたcoldsweats01

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もっと色々な色の花火が打ち上げられ綺麗でしたよ~~。

しかし整理するとかなり手ブレを起こしておりツカイモノになるのはこれぐらいです。

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クライマックスになります。ホテルが燃えそうだーー(~ヘ~;)sweat01

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神戸メリケンパークオリエンタルホテルは、打ち上げ場所より近いため花火観賞の

臨場感を味わえました。

なお、奥様はデジカメのビデオモードで撮影なさっていたのですが、あとで拝見させて

いただいたところこれが綺麗なんです。音も入っているため花火大会がよりリアル。

私のようにカメラの腕前のないものが下手に一瞬に写真で収めようとするより、

ビデオを使うのも一つの手段かもしれないと学習になりました。

来年はビデオモードで花火にトライしてみようかな(o^-^o)

神戸・淡路旅行 №6 南京町~元町商店街

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「老祥記」の豚饅頭をいただいたあとは南京町のメイン通りをまっすぐに進行。

西安門を出て、南京町メイン通りに平行する元町商店街を抜けて宿に向かう

ことにしました。

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元町商店街は   開閉式のアーケードになっていました。

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勝手に想像していたものとは異なり、地域に根付く商店街といった感じです。

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アーケードをでたあとは南京町の長安門を横目に見て車に戻ります。

宿に向かい、夕方まで軽くブレイクタイムをとります。

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